風俗一筋20年

なぜか風俗のことばかりになった生活

そこまで興味があった訳じゃないというと語弊があるかもしれませんが、少なくとも今ほどの興味を持ってはいませんでした。たまに抜くくらいで十分。それが自分の風俗へのスタンスだったんですよね。そんなに頻繁に足を運ぶようなものではないって思っていたんですけど、最近はかなり頻繁に足を運ぶようになりましたね。それもあって、風俗っていろいろなものを楽しめるようになったなと(笑)それまで、ジャンルの違いなんてほとんど意識したことはありませんでした。むしろ何も考えていないケースの方が多かったんですけど、最近ではそういったこともなく、自分でもいろいろと楽しむようになってきたんですよね。それって、言い換えればそれだけ自分の風俗への思いが強くなっているってことだと思うんですよね。それこそ今では風俗が生活の中心と言っても決して過言ではない状況になっていると言っても大げさじゃないだけに、人間は先のことは分からないなって(笑)

加齢。それは風俗にも影響が出る

加齢は悪いことではなく、人間であれば誰もがあることなんですけど、ただ年齢によって考え方が変わってくるのは間違いないことではあるんですよね。特に若さへの飢えというか、若さから遠のくじゃないですか(苦笑)そうすると、やっぱり若い風俗嬢と楽しみたいって気持ちになるんですよね。前は人妻とか熟女も好きだったんですけど、最近では風俗では若い子ばかり指名するようになりましたね。その方が、結局の所無難というか、自分で言うのもなんですけど、特にあれこれ考えることなく、本能で楽しめるんですよ(笑)やっぱり若い体って特別なんです。肌もスベスベでツルツル。張りや弾力など、見た目でも体感でも全然違うよなって思うようになるんですよ。そして、自分自身も若さが損なわれていくので、若い風俗嬢と楽しみたいって思うようになるんです。だから風俗では自分自身、出来る限り若い風俗嬢を指名するようになりましたけど、そういった形でも楽しめるからこそありがたいよなって。